AssistiveTouch is not only for humans but also super handy for disabled iPhones. この超絶便利機能で”5”まで我慢するか
ホームボタンや消音やシェイク等、画面タップだけでiPhoneの全てをコントロールできるiOS 5 新機能「AssistiveTouch」完全マニュアル!
Beyond screen, interactive media and digital information: 5 Lessons From The Best Interaction Designs Of 2011 (via fast company design)
1. Don’t look for breakthroughs.2. Embrace the mundane.3. Don’t buy into the hype.4. Look past the screen.5. Video is the only shortcut.
“As we switch to a more service-oriented ecosystem, interaction design must extend its reach beyond the screen, beyond interactive media and digital information.”This was one of the most insightful and important things I learned while at IDEO: interaction design extends beyond an interface, and occurs across the entire encounter. If firms and their clients limit interaction design to an end-user on a touch-screen, they’re missing important opportunities to connect with a person.
saying good bye to my fossilちゃんたち: 小学校の頃の化石コレクションを娘の小学校へ。
根っからの理科少年だった子供の頃、ゲーム機も持ってなかったし、こういうものでイマジネーション膨らましては、太古の世界にワクワクしていました。
アンモナイト、三葉虫、サメの歯、いろんな魚、貝、エビの祖先、マンモスの歯、ゴキブリちゃん。
最近ではすっかり飾ることもなく、日の目を浴びていなかった段ボール一杯のコレクションを、今日娘の小学校に引き取ってもらいました。
Bleach bypassの色合いが大好きだ。っていうことについ最近初めて気づいたという話。
銀残しの特徴は簡単に言うと
•彩度 ダウン
•可能ならフィルム粒子エフェクト追加なので、手持ちの写真をさっそくAperture3でいじってみることに。
Gamification: あとで読むものたちメモメモ。
ゲーム以外の世の中のありとあらゆるものを「ゲーム」と言う視点で考えて、
人々が積極的に楽しんで関われる様にする手法、というか考え方みたいなものらしいです。 http://en.wikipedia.org/wiki/Gamification 確かにそのままでは面倒くさかったり、つらかったりしてやらないこともゲームと言う切り口でより楽しくengagingになると思うので、
ゲームの中毒性、ゲームで培われたプレーヤを引き込むノウハウをいい方向に使うのは非常に興味深いです。
そういえば、学生の部活現役の頃、腕立て伏せを目一杯やるのに、何もしないのと、床の顔がつく場所に好きなアイドルの写真を置いてやるのでは、限界回数が3回くらい違ったという淡い記憶があります。あれ、ちょっと違うか<バカ。 ということであとで読む/見るものたち。 ■まずは総括的なもの。
http://gamification.org/
http://gamification.jp/
http://gamification.co/ ■Video:TED三連発
http://www.ted.com/talks/jane_mcgonigal_gaming_can_make_a_better_world.html
http://www.ted.com/talks/jesse_schell_when_games_invade_real_life.html
http://www.ted.com/talks/seth_priebatsch_the_game_layer_on_top_of_the_world.html ■Books:まずはReality is Brokenを読もうか。
http://www.amazon.co.jp/Reality-Broken-Games-Better-Change/dp/1594202850/ref=…
http://www.amazon.co.jp/Gamification-Handbook-Everything-Need-About/dp/174304…
http://www.amazon.co.jp/Gamification-Design-Implementing-Mechanics-Mobile/dp/…
Déjà vu: さすがに飽きてきた徒歩通勤はカメラ片手に。
せっかく運動不足解消にとやってるので、なんとか続けようと必死に新しいルート試したり、写真とってみたり、いろんなものを数えてみたり、いろいろ試してる。
朝、通勤路での遭遇>深夜、奇跡の再会。キャリー、これって一体どんなシールプレイなんだい?
何気なく下を見ているとその娘が目に留まりました。
と、
次々と路上に散在するその娘たちを発見。ばらばらと自然に降ったものではなく、これは明らかに誰かのしわざ。
そして、このシールプレイは田町から大門交差点付近まで、ずーーーっと続いていたのでした。軽く20枚以上はあったと思う。
なんか一日中頭の片隅で気になっていました。
君はここんちのキャラだったのか。
http://www.o-uccino.jp/cariruno/
ロケでゴミをいっぱいわらいました。ダメ、絶対!
ロケ。川の撮影。
朝もやの静けさ、水面に反射する太陽のきらめき、夕日に染まる雄大な流れ。
遠くからは一見美しい。ものすごくキレイ。
でも、
よく見るとゴミだらけ。
特に大型シアター用映像の撮影だったため、小ーさなゴミもNG。
というわけで、
双眼鏡でくまなくよーく見て、いろんなゴミをどかすのが、
撮影前の、当たり前の儀式のようになってしまいました。
Instagram > Postagram > リアル Postcard をやってみた。
少し前から気になっていたPostagramを自分あてに試してみました。
Postagramは注目のスタートアップ”Sincerely“が作ったアプリ。
詳細は以下参照なのですが、手軽にかちょいいエフェクトがかかった写真が取れて、手軽にシェアできるInstagramの写真を、今度は手軽にリアルな世界で印刷し、郵便物としてシェアできるしくみです。
Postagram―たった99セントでInstagramの写真を絵葉書にして世界中に郵送してくれる
全てiPhone上から可能で、好きなメッセージを入れられます。
裏面はこんな感じ。
そして、いいのが、写真部分を切り取って保管しておけること。
なんかカードのコレクションみたいでたくさんほしくなります。
印刷の質としては、紙の光沢がありすぎる感はあるものの、厚さも高級感十分。
出先でちょっととったお気に入りのInstagram photoをその場で郵便として送るというフローは新しく、今度はだれかに送ってみようと思います。
“You are going to make a ton of mistakes, you don’t get judged by that.” そういうこと。
“You are going to make a ton of mistakes, you don’t get judged by that.”
「みんな山ほど失敗をすることになるけれど、それで判断されることはない。」
via techcrunch
ちょっと時間が空いたのでツタヤで借りてみた The Social Network が、内容も映像も思いのほかよかった。
若さと熱気とスピード感。そこに群がる人とお金。いい人達と悪い人達。そのどれもがとんでもないスケールで脈打っているんだね。





















































